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後たまに、、、予測不可能な記事も、、、

    タグ:評論家

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    中森 明菜(なかもり あきな、1965年(昭和40年)7月13日 - )は、日本の歌手、女優。本名同じ。1982年5月1日デビュー。1980年代を代表する女性アイドル歌手であり、数多くのヒットナンバーを世に送った。アイドルの当たり年と言われた1982年のデビューで、「花の82年組」の1人であった。…
    117キロバイト (14,551 語) - 2022年10月7日 (金) 17:22
    高山一実は中森明菜が大好きらしい

    1 フォーエバー ★ :2022/09/30(金) 07:33:57.68 ID:CAP_USER9.net
    9/30(金) 7:15配信

    NEWSポストセブン
    活動再開に向けて動いているという中森明菜

     中森明菜が活動再開に向け動き出し、松田聖子も苦難を乗り越えステージに立ち続けている。昭和を代表する2人のアイドルが、年末の紅白で揃って歌声を届けてくれるかもしれない──。中森明菜を見つめ続けた3人が「紅白で聴きたい名曲」を選んだ。

    【写真4枚】ノースリーブの左手は真横、絞る部分もあるロングドレス姿の中森明菜。純白のワンピースで歌う姿なども

    評論家・白川司氏『ミ・アモーレ〔Meu amor e…〕』
    「初期の明菜さんは『スローモーション』に代表される“情緒系”と、『少女A』などの“ヤンキー系”とを交互に歌っていましたが、いずれもアイドルらしい内気な少女の恋愛を描いた歌でした。

    『ミ・アモーレ』は当時の日本人に馴染みの薄い南米を舞台に情熱的な女性を描いて、“脱アイドル”を印象づけました。不安定ながら抑制の利いた出だしと、“アモーレ(恋人)”と伸びやかに歌いきるサビのコントラストが印象的でした。明菜さんが“プロ歌手に脱皮した”と確信できた楽曲。表現力において大きな飛躍を遂げた一曲として、紅白で聴いてみたいと思っています」

    【プロフィール】
    白川司(しらかわ・つかさ)/評論家、翻訳家。国際情勢からアイドル論まで幅広く活動する。著書に『14歳からのアイドル論』(青林堂)、『日本学術会議の研究』(ワック)などがある。

    女優・川田あつ子さん『スローモーション』
    「今回、明菜が出場したら、再出発になりますよね。その意味でも、デビュー曲の『スローモーション』を聴きたいな。私は同じ82年組で、歌番組で何度か一緒になりました。仕事に真摯に向き合う人で、ちゃんと歌えないとすごく悔しそうにしていました。

     充電中、彼女は自分の心情を詞に綴っていると思います。その新曲も歌って、数年間どんなことを考えていたのか伝えてもらえたら、ファンの方もうれしいんじゃないかな。明菜はお母さんの夢を叶えたくて、歌手になった部分もある。再スタートの歌声が天国に届くといいですね」

    【プロフィール】
    川田あつ子(かわだ・あつこ)/1965年生まれ、東京都出身。1982年、CBS・ソニーから『秘密のオルゴール』でデビュー。明菜は1983年発売の著書で、川田と頻繁に長電話していると綴っていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2ae1f1f8c625b56455acecc2cf93cecea84109d1?page=1


    (出典 www.news-postseven.com)

    【中森明菜、、、聞きたい曲ッ!!!】の続きを読む

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    日本ハム > 北海道日本ハムファイターズ 北海道日本ハムファイターズ(ほっかいどうにっぽんハムファイターズ、英語: Hokkaido Nippon-Ham Fighters)は、日本のプロ野球球団。パシフィック・リーグに所属している。略称は、「日本ハム」「日ハム」「ハム
    277キロバイト (42,024 語) - 2022年3月29日 (火) 00:17

    (出典 static.tokyo-np.co.jp)


    そら言われるわな〜

    1 ラッコ ★ :2022/03/28(月) 15:39:37.34

    日本ハム開幕3連敗でBIGBOSS采配を評論家バッサリ! 新庄監督が迫られる初志貫徹か変節か
    公開日:2022/03/28 11:10 更新日:2022/03/28 12:29

    ■シーズン100敗にも現実味

     この日も及ばなかった。

     新庄剛志監督(50)率いる日本ハムは27日のソフトバンク戦に敗れ、開幕3連敗。「ビシッと3つ落としたんで、さらに気合を入れてもらって、いい試合を北海道のみんなに見せたい」と、29日からの本拠地開幕カードに向けて意気込んだが、球界では「このままでは100敗もありうる」との声すらある。

     新庄監督は「今年は優勝なんか目指しません。1年間はトライアウト」と公言。この福岡3連戦は「遊びます」と宣言していた通り、先発投手をオープナー起用して継投で刻み、野手も日替わりスタメン。
    勝利を度外視するような選手起用、采配で選手の実力や適性を見極めた。その結果、ソフトバンクに善戦しつつも、采配が裏目に出る場面が何度かあった。

    ■達川光男氏「絶対に勝てない」

     そんな新庄野球に対し、早くも評論家諸氏から批判の声が上がり始めている。広島OBの達川光男氏はCS放送で、初戦の初回に1番今川がカウント3-0から中飛を打ち上げたことについて、
    「こんな野球してたら絶対勝てない。好球必打と言いながらも、立ち上がりが荒れている千賀ですよ」と苦言。巨人などでプレーした西本聖氏も、27日の日刊スポーツ紙上で小刻みな継投策を「何のためにOP(オープン)戦があるのか?」と題して、
    「『調整試合』としても疑問が残る」「今後もこのような継投で戦うつもりなら、リリーフ陣は壊滅してしまう」「壊した後にどういう野球界を作ろうとしているのかが見えてこない」とバッサリ切り捨てた。

    ■継投や日替わりオーダーは選手の不信感を生む

     新庄監督は29日からの本拠地開幕戦から「本気でいく」と言っている。さすがにこの3連戦のような戦い方は減るだろう。
    しかし、いくら3年連続5位の弱小チームを立て直すためとはいえ、奇策を打ちまくる新庄野球がこの先、チーム内に歪みを生むことは避けられそうにない。評論家の高橋善正氏がこう指摘する。

    「この日、先発した吉田輝星は4回3失点で降板した。当初は3イニングの予定だったというが、五回表にチームは逆転に成功。5回を投げ切れば勝ち投手の権利を得るチャンスがあった。
    結果的に試合には負けたものの、経験を積ませるために1イニング引っ張ったのなら、なおさら五回まで投げさせるべきだった。こうした降板は今後、投手の不信感を招きかねない。投手は何より、勝ち星が年俸に直結しますから」

     その点では日替わりオーダーが続く野手も同じ。

    「新庄監督は『調子が良くてもいろいろ試す』と言っている。とはいえ、開幕戦で4番を打った松本がこの日は7番。打順ごとの役割は度外視され、選手は本来のパフォーマンスを発揮しづらいのではないか。
    それに、いくら『今年1年はテスト』『楽しんで野球をやれ』と言われても、このままなら規定打席に到達するのは近藤くらいでしょう。
    彼のような不動のレギュラーは安泰でも、クビがかかっている選手はチームが勝てない上に、個人成績も残せないなら本当にクビを切られかねない。
    負け続ければファンも離れてしまうのではないか。勝つ気がない野球を見るために球場にはなかなか足を運べません。やっぱり真剣勝負を期待してますからね。メディアだってそのうち叩き始めますよ」(高橋氏)

    ■変節したら空中分解

     そこで問題になるのが、新庄監督が自身のポリシーを曲げずに初志貫徹できるのか、ということだ。

    「キャンプ直前、『賞味期限切れ』と報じられたネット記事に対し、自身のSNSで『出る釘は打たれる。そうこなくっちゃ~』と受け流したように、アンチの声を味方にすることがモチベーションになっている部分もある。
    100敗しようがやり方は変えないでしょうけど、『ファンは宝物』をチームスローガンに掲げた新庄監督にとってファンはよりどころ。
    メディアもそうです。新庄監督は毎日のようにメディアを目を皿のようにしてチェックするなど、外野の声には非常に敏感。観客動員に陰りが見え始めたり、批判的な声が大きくなった時にどう出るかでしょう」(放送関係者)

    (>>2-5あたりに続く)

    日刊ゲンダイDIGITAL
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/303087


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