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後たまに、、、予測不可能な記事も、、、

    タグ:細眉

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    松本 まりか(まつもと まりか、1984年(昭和59年)9月12日 - )は、日本の女優、ナレーター、声優。 東京都出身。所属事務所はイトーカンパニー→Grick→A-team所属。 2000年にテレビドラマ『六番目の小夜子』で女優デビュー。同年から2001年まで雑誌『ピチレモン』(学研)のレギュ
    69キロバイト (8,611 語) - 2022年1月6日 (木) 18:49



    (出典 www.nikkansports.com)


    蠍座の女

    1 ひよこ ★ [US] :2022/01/13(木) 20:33:30.09

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/01/13/kiji/20220113s00041000396000c.html
    [ 2022年1月13日 18:14 ]


    (出典 www.sponichi.co.jp)

    女優の松本まりか
    Photo By スポニチ

     女優、松本まりか(37)が13日放送の日本テレビ「スッキリ」(月~金曜前8・00)にVTR出演。樹木希林さん(2018年死去、享年75)から受けたアドバイスを「ずっと守り続けている」と明かした。

     19歳のころ、希林さんから「女優は眉毛を整えちゃダメ」との助言を受けたそう。当時、自身は安室奈美恵さんに影響を受けた「アムラー」だったとし、「細眉でやっていたんですけど。『アンタね、眉毛は整えちゃダメよ、残しておきなさい』っていうふうに言われて」と振り返った。 女優として「いろんな役に対応するには本当にナチュラルな状態」で臨む必要があると説明。希林さんの言葉は「ものすごい説得力があったんですね」とし、「私はそこから眉毛をいじるのを一切やめて」と打ち明けた。さらに「毛の生えた人間であるということはスゴイ重要だなって」と、独特の表現を交えてコメントした。

     同席していた俳優、山田孝之は濃い眉毛が印象的だ。松本から「私はもうだいぶ(眉毛を)整えていたので、孝之みたいな野性的になることはないですけど」と振られ、「その時、私が隣にいたらなんて言ったでしょうね?希林さんは『あなたは(眉毛の手入れを)ちょっとやったほうがいい』ってなったかもしれない」と話し、笑いを誘っていた。


    【松本まりか「そうよ私は魔女の女〜♬」】の続きを読む

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    波瑠(はる、1991年〈平成3年〉6月17日 - )は、日本の女優、タレント、ファッションモデル。 東京都出身。ホリ・エージェンシー所属。 小学生のころに虐めを受けたことで学校に行くのが嫌になり、学校に行かない口実のために仕事をしようとし、子供でも出来る仕事として芸能人になろうとした。
    67キロバイト (8,815 語) - 2022年1月6日 (木) 15:44



    (出典 www.rbbtoday.com)


    細!(笑)

    1 湛然 ★ :2022/01/11(火) 05:29:51.39

    波瑠:14年前の写真に「眉毛細くて、ほぼない」「老けてますよね」 
    2022年01月11日 MANTANWEB
    https://mantan-web.jp/article/20220110dog00m200031000c.html
    連続ドラマ「愛しい嘘~優しい闇~」のキャスト陣とそれぞれの約14年前の写真(左から)黒川智花さん、本仮屋ユイカさん、林遣都さん、波瑠さん、溝端淳平さん、新川優愛さん=テレビ朝日提供

    (出典 storage.mantan-web.jp)


    (出典 storage.mantan-web.jp)



     女優の波瑠さん主演で1月15日にスタートする連続ドラマ「愛しい嘘~優しい闇~」(テレビ朝日系、金曜午後11時15分)の制作発表記者会見が行われ、波瑠さんほか、メインキャストの林遣都さん、溝端淳平さん、本仮屋ユイカさん、黒川智花さん、新川優愛さんが登場。今作で14年ぶりの中学の同窓会で再会する同級生役を演じる6人の、約14年前の写真が披露される一幕があった。

     波瑠さんは、自身の写真は16、17歳当時、女性ファッション誌(現在はティーン向けメディア)「Seventeen(セブンティーン)」(集英社)の専属モデルを始めたころのものだといい、「眉毛が細くて、ほぼないですね(笑い)! その当時の雑誌のテイストがギャルという感じだったこともあって、メークも本来の自分より濃かったりするんですが、オシャレやお化粧はこの時期に学びました。まさに“モデル勉強中”という時期ですね。でも今見ると……老けてますよね」と笑っていた。

     21歳の誕生日のときの写真だという本仮屋さんは「このときもメークはしているけど、下手だったんですね(笑い)。時代を少しさかのぼると、眉毛が細くなりますよね」と波瑠さんと同じく当時の自身の“眉毛の細さ”を振り返っていた。

     新川さんは「皆さんは大人だから、約14年前すでに“完成”されていますけど、私は中2なんですよ。メークもしていないし、すごく子供! お仕事は小5で始めたのですが、中2のころはまだコンスタントにお仕事をいただいている時期ではなかったので、普通の学生生活も楽しんでいました」と当時を振り返っていた。

     ドラマは、2020年4月から講談社の無料マンガアプリ「Palcy(パルシィ)」で連載中の愛本みずほさんのマンガ「愛しい嘘 優しい闇」が原作。明るい将来が見えないまま、マンガ家のアシスタントとして働く主人公・今井望緒(波瑠さん)が、中学卒業から14年たったある日、不意に開催された同窓会で初恋の相手の雨宮秀一(林さん)と再会。片思いだと思っていた彼から積極的なアプローチを受ける一方で、同級生が次々と亡くなる事件に巻き込まれていく……というストーリー。

    (おわり)


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