エンタメVIP速報

芸能関係のエンタメ情報や国内・国外問わず最近起きたニュース、イベントやその日にあった日常のちょっとした事など、なんでも発信していくので、新聞の代わりに見て楽しんで下さい\(^o^)/
後たまに、、、予測不可能な記事も、、、

    タグ:告発

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    あびる あびる ゆう、1986年7月4日 - )は、日本のアイドル、タレント。本名、阿比留 (読み同じ)。 福岡県大牟田市生まれ、東京都育ち。ホリプロ所属。 2001年にテレビ東京の朝の児童向け番組『おはスタ』のアシスタントおはガールとして芸能界デビューした。おはガールグレープの一員としてC
    14キロバイト (1,810 語) - 2021年12月29日 (水) 00:47

    (出典 times-abema.ismcdn.jp)


    確かに!

    1 ネギうどん ★ :2022/07/21(木) 11:12:09.92ID:CAP_USER9
    「昨年、Aちゃんの親権者が私に変更され、引渡しが確定しました。ところが、彼は一向に引き渡そうとしない。つまり、違法な“連れ去り”状態にあるのです」

     こう語るのは、タレントのあびる優(36)。「彼」とは、前夫で格闘家の才賀紀左衛門(33)だ。2人は7歳の娘・Aちゃんの親権などを巡り、2020年1月から係争中だったが、昨年4月に東京高裁が決定を下し、Aちゃんの親権者はあびるとなり、身柄の引渡しが確定した。にもかかわらず、才賀が“違法”な状態で現在もAちゃんと同居していると、あびる本人が「 週刊文春 」に明かした。

     あびると才賀は2014年9月に結婚。2015年5月にAちゃんが誕生した。しかし2019年12月に2人は離婚。Aちゃんの親権は才賀が持つと公表した。

     あびるは年が明けた2020年1月、すぐに東京家裁でAちゃんの親権者変更を求める調停を起こしている。同年8月には子どもの引渡しを求める調停を申し立てた。

     一方の才賀はメディアを通じてあびるを批判。〈(娘に会わせない理由は)離婚の原因にもなった彼女の「酒癖」です〉〈離婚する前、彼女が泥酔して夜遅くに帰ってきたり、寝ている娘を起こしたりすることがありました〉(AERA dot. 2020年12月10日)などと主張。「娘を渡すことは絶対にできない」と語っていた。

     そして2021年2月12日、東京家裁が審判を下した。Aちゃんの親権者をあびるに変更し、引き渡すことを命じたのである。審判書にはこう記されている。

    〈申立人(※あびる)が従前の主たる監護者であって、未成年者の愛着関係は、申立人に対して最も強い〉〈別居後しばらくの間の相手方(※才賀)による監護には問題があった〉

     これに対し、才賀は即日抗告。あびるの酒癖による育児放棄を挙げて反論したものの、同年4月28日、東京高裁は才賀の抗告を棄却。あびるへの親権者変更と引渡しが確定し、Aちゃんは法的にはあびるの戸籍に入ることとなった。一方、才賀はAちゃんの父親ではあるものの、親権や監護権はなく、同居する法的根拠を失った。

     ところが――。

    続きはソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a0ef62e10d465269bf2fb8caf50cb887984a1b6a

    【あびる優「男が女に抱く感情は1つ! 下心のみ!」】の続きを読む

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    原口 あきまさ(はらぐち あきまさ、本名:原口 晶匡(読み同じ)、1975年(昭和50年)11月3日 - )は、日本のものまねタレント、お笑いタレント、Youtuber。 福岡県北九州市出身。ケイダッシュステージ所属。専門学校東京アナウンス学院卒業。身長178cm、体重72kg。
    26キロバイト (2,922 語) - 2022年6月20日 (月) 17:43

    (出典 gendai.ismcdn.jp)


    クワ〜!!!

    1 muffin ★ :2022/06/04(土) 23:58:39.30
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/4234961/
    2022年06月04日

     モノマネ芸人・原口あきまさが4日更新のユーチューブチャンネル「鬼越トマホーク喧嘩チャンネル」にゲスト出演。モノマネ番組の〝闇〟について明かした。

     鬼越トマホーク(金ちゃん、坂井良多)から、なぜモノマネ番組に出なくなったのか?と聞かれた原口は、「もう5~6年たつかな。それぐらい前に、当時モノマネ番組からスターを産もうみたいな活動が行われてて。スタッフ一丸となって〝その子〟を持ち上げる時期があって。俺らにもひしひしと伝わってて」と語り始めた。

     原口いわく〝その子〟とは「歌マネ」をする人物で、原口ら「おしゃべりモノマネ」とは一線を画していた。スタッフも「おしゃべりモノマネ」への愛が薄れていたそうで、邪険に扱われている感じもあったという。

     原口は「トーナメント制やから、その人と僕も戦いました。で、その人が優勝するんです。それは素晴らしいことなんだけど、その後にコメント求められるのね」と回想。そこでは、「おしゃべりモノマネ」派を支持するコロッケが「いろいろ今モノマネ界もみんなで頑張っていかなきゃいけないんだけど、原口もいるし、神奈月もいる」「みんな頑張ってるんだから見捨てないでほしいし、気を使ってほしい」とスタッフに熱く語りかけたという。

     自然と涙が流れたという原口だが、オンエア時に事件は起こる。「オンエア見たときに、『優勝は〇〇で~す!』って、その人が優勝コメント言ってる時に、俺の涙がバーン!って挟まれてた」(原口)。

     これには鬼越の2人も「うわぁ~!」と絶句。続けて原口は「『その人が優勝してよかったね』の涙に意味が変わってきてるやん、と。芸人が流した涙って意味あるやん。その意味を変えられて流されちゃって」と証言した。

    他にも細かいトラブルがあったことから、コロッケに「もしかしたら僕出るのやめるかもしれないです」と相談したという。その上で原口は「コロッケさんも『大丈夫。俺もなんかあったらテーブルひっくり返すつもりだよ』『次なんかあったら絶対俺もお前と同じ行動起こすから』って言って、いまだにしがみついてる!」とツッコみ笑いを誘った。

    【原口あきまさ「俺の芸術的なギャグを踏み潰しやがって」】の続きを読む

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    西原 理恵子(さいばら りえこ、1964年11月1日 - )は、日本の漫画家。一般財団法人高須克弥記念財団理事長。 高知県高知市出身。1988年『ちくろ幼稚園』でデビュー。前夫はカメラマンの鴨志田穣、パートナーは高須クリニック創業者で東京院院長の高須克弥(事実婚)。代表作は『ぼくんち』、『毎日かあさん』など多数。
    56キロバイト (8,663 語) - 2022年6月9日 (木) 05:14

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    (泣)

    1 muffin ★ :2022/06/09(木) 14:10:19.67
    https://www.cyzo.com/2022/06/post_312242_entry.html

    (出典 i.imgur.com)

    2022/06/08

    主婦の日常生活や子育て描いた漫画『毎日かあさん』の作者・西原理恵子氏の娘が、母親の“毒親”ぶりをネットで告発。“育児漫画や育児エッセイで子どもをネタにすること”の是非を問う議論に発展している。

     不満を漏らしたのは、西原の娘・鴨志田ひよさん。当該のブログは公開後、ほどなくして削除されてしまったが、ひよさんは自分のプライバシーが作中でネタとして使われたことに不満を抱いており、これが話題になるとTwitterには、

    「子どもや身内をネタにしたエッセイや漫画やってる人、一度立ち止まって考えた方がいい」
    「西原さんの漫画、すごく共感できるところもあって私は好きだったんですが、娘さんにこれだけ影響が出ていると知ってちょっと考えてしまいます」
    「プライベートを切り売りして子どもたち大丈夫なのかな、と心配していたことがやっぱり現実になっていたのだなあ」

    といった意見が寄せられた。西原ファンの編集者は言う。

    「西原はギャンブルを題材にした無頼系の作品、いろいろな場所に行って体験したことを書く体験系の作品、そして身の回りのほのぼのとした日常を描く作品と、複数の作風を使い分けるスタイルで知られていますが、共通しているのは身の回りの人間をそのまま登場させること。アルコール依存症で亡くなったカメラマンの夫・鴨志田穣も作中に再三再四登場し、その失態がことごとくネタにされていました」(週刊誌編集者)

     そのような作風の漫画家と結婚すれば、作品でネタにされるのもある程度は納得ずくかもしれない。でも、物心のついていない子どもはまた別の話だ。しかも、家族を題材にした『毎日かあさん』は売れに売れまくり、手塚治虫文化賞、文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞、日本漫画家協会賞など、数々の賞も受賞している。

     身内をネタにして揉めるのは、創作界隈ではよくある話だという。
    中略

    ほのぼのとした漫画の裏に、こんな問題があったとは──西原は、今回の騒動もしたたかに、作品のネタにするのだろうか。

    関連記事
    https://news.allabout.co.jp/articles/o/43911/
    「お母さんは、私が泣いて嫌がっても作品に描いた」

    作中では「ぴよ美」と呼ばれ、幼い頃からファンにその成長を見守られてきた西原さんの娘が、これまで非公開だった実名ツイッターアカウントとブログを公開した。母による精神的・身体的「虐待」、いじめ、登校困難、整形やリストカット、精神科への通院、1人暮らしとアルバイト生活、15年前に他界した父の名字へ改名した事実などを彼女の視点から告白し、「お母さんは、私が泣いて嫌がっても作品に描いた」「なぜ書いて欲しくないと言ったのに、私の個人情報を世間へ向けて書き続けたのか」と母を責めた内容が明るみに出たのである。

    それまで、『毎日かあさん』後半では母である西原さんのユーモラスな筆致によって「反抗期」「口もきいてくれなくなった」と描かれるままに、あのぴよ美ちゃんも大きくなって、と無邪気に受け止めていたファンにはショッキングなニュースであり、先週のSNSはその話題で大荒れに荒れた。そして「子どものプライバシーを、親がSNSなどで公開する罪」について、皆が一斉に考えた。

    全文はソースをご覧ください

    【【西原理恵子】こんな母親、、、ダメだ】の続きを読む

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    千原 ジュニア(ちはら ジュニア、1974年〈昭和49年〉3月30日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、俳優。お笑いコンビ千原兄弟のボケを担当。相方は実兄の千原せいじ。本名および旧芸名は千原 浩史(ちはら こうじ)。身長180cm、体重60kg。 京都府福知山市出身。吉本興業所属。京都共栄学園
    51キロバイト (7,488 語) - 2022年4月17日 (日) 08:49

    (出典 i.daily.jp)


    宮迫救いようがないな

    1 jinjin ★ :2022/04/17(日) 22:55:01.18

    宮迫博之がウソでまた炎上! 千原ジュニアの告発に「それが宮迫」


    フリーアナウンサー・古舘伊知郎のYouTubeチャンネル『古舘伊知郎チャンネル』の動画に、お笑いコンビ『千原兄弟』千原ジュニアがゲストとして出演。
    元お笑い芸人で現ユーチューバー・宮迫博之との〝対談〟の裏側について暴露し、ネット上で大きな反響を呼んでいる。


    4月10日にアップされた動画『「話が違う」宮迫さんとの約束。あのコラボ動画の裏側を語る。
    そして古舘への提案。』は、8日に公開されたジュニアとのコラボ対談の後編。
    動画内では古館から、ジュニアが自身のYouTubeチャンネル『千原ジュニアYouTube』で宮迫とコラボした動画に関する質問が入る。


    古舘は「宮迫さんのときはすごかった、結構ツッコんでたよ」と話し、ジュニアのトークが〝戦闘モード〟と〝優しく包むモード〟の2パターンに切り替わることについて質問。

    するとジュニアは、宮迫が対談時に酒を飲んでいたことを明*。
    もともと「シラフでサシで喋ったことないから」という理由でオファーされたため、約束を破って酒を飲んでいたことに違和感を覚え、「ちょっとスイッチ入ってもうた」と振り返ったのだ。


    お酒と宮迫は相性最悪?

    対談前に酒を飲み、ジュニアが〝オファーを受けた理由〟すらも無下にした宮迫。

    いくらジュニアが後輩とはいえ、彼の不誠実な態度にドン引きした人が多く、ネット上では、

    《宮迫さんはお酒やめたほうがいい。問題起こすときはお酒絡みがほとんど》
    《酔うとお酒にのまれて自己顕示欲が強くなるのと、物事を自分に都合良く解釈してしまうタイプの人》
    《自信あってプライド高いのに実力伴ってなくて、その狭間で酒に逃げてるのかな。ジュニアさんは災難でしたね》
    《宮迫さんって緊張感がない人なんだと思う。起こった全てに対して自分を被害者と思っている節がある》
    《普通に考えたら絶対失礼だからしない事をあっさりするのが宮迫。最後の最後は自分さえ良ければそれでいい。それが宮迫》

    などの批判が殺到している。


    「闇営業をはじめ、多くの炎上を生み出している炎上クリエイターの宮迫。高級焼肉店『牛宮城』の騒動やラーメン業への進出など、炎上騒動を挙げたらキリがありません。そもそも、吉本興業をクビになったのも自身のウソが原因だったのに、まだウソを吐いて人を怒らせているとは…」(芸能ライター)

    ジュニアいわく、宮迫は対談直前に大量の水を飲んでゴマかしていたという。
    正々堂々と謝ることを学んだ方が良さそうだ。

    https://myjitsu.jp/archives/345977


    【千原ジュニア「頼むからもう芸能界から出ていってくれ」】の続きを読む

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    瀬下 天竺鼠 瀬下 (@tjkseshita) - Twitter 瀬下 (天竺鼠) (@tjkseshita) - Instagram 全力戦士セシタマンチャンネル - YouTubeチャンネル 川原克己に関するカテゴリ: お笑い芸人 鹿児島県出身の人物 1980年生 存命人物 瀬下豊に関するカテゴリ:
    37キロバイト (4,584 語) - 2022年4月13日 (水) 14:17

    (出典 s.eximg.jp)


    だろだろ(笑)

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/04/14(木) 08:12:15.47

    「 週刊文春 」が、妻子ある瀬下の、20代半ばの女性・A子さんとの不倫を報じたのは 3月31日号 。瀬下は同号の発売日である3月24日にTwitterを更新。妻に「ノーチャンスやから次はないからね」と叱られたと明かしていた。
     だが一方で、週刊文春には記事を読んだ女性たちからの告発が相次いでおり、その中でも不倫の末、妊娠中絶に至ったケースがあることがわかった。

     鹿児島県在住のB子さんは、瀬下との不倫関係の末、15年に妊娠。だがそれを瀬下に告げると、瀬下は、

    「堕ろしてくれ。育てる金がない。俺に家族がいるのを知って不倫したお前も悪い。嫁がお前を訴えて負債を抱えることになる」

     などと言い、妊娠中絶を求めた。最終的に中絶を決心したB子さんだが、立ち会うはずの瀬下は仕事を理由に現れず、後日、B子さんの口座に手術費10万円を送金したのみだったという。B子さんはその後、心身に不調をきたしている。

     また、12年から不倫関係にあった大阪府在住のC子さんは、瀬下との暴力的な性交などの末、恐怖を感じ、「結婚して北海道に移住した」として縁を切った。

     瀬下は、「週刊文春」の取材に対し、B子さんの妊娠中絶の事実を認め、

    「それは本当に申し訳ないと思ってます」

     と答えた。だが、手術費10万円しか払わなかったという点については、

    「結構痛手(な額)ではありました」

     と、それ以上の額を支払ったと主張。また、C子さんとの暴力的な性交については、合意の上だったと主張した。その上で瀬下は語った。

    「もう……芸人に見切りつけようかな。次(に記事が)出たら芸人やめると決めていた。目茶苦茶やってきたからまた出てくるだろうし」

     所属事務所の吉本興業は、小誌の取材に対し、「プライベートについては回答を差し控えます」とした。

     B子さん、C子さん本人の証言や瀬下との関係の詳細、瀬下と記者との問答など、詳しくは4月13日(水)12時から配信中の「 週刊文春 電子版 」、および4月14日(木)発売の「週刊文春」で報じている。
    「週刊文春」編集部/週刊文春 2022年4月21日号

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2578be35e18c8b1f71576689aab3b5edd0c024f8
    https://bunshun.jp/articles/-/53507

    ★1:2022/04/13(水) 16:25:52.14
    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1649863533/


    【天竺鼠・瀬下豊「所詮、女は俺とやる為に生まれてきた生き物だろ?」】の続きを読む

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