若槻 千夏(わかつき ちなつ、1984年5月28日 - )は日本のタレント。元グラビアアイドル。結婚前の本名:栗原 千春(くりはら ちはる)。所属事務所はプラチナムプロダクション。 2001年 17歳の時に友人と渋谷109を訪れたところを、現所属事務所からスカウトされる。
53キロバイト (7,106 語) - 2022年4月19日 (火) 02:26

(出典 images.merumo.ne.jp)


若槻千夏頑張れや!

1 冬月記者 ★ :2022/05/03(火) 06:00:12.90

https://news.yahoo.co.jp/articles/ec3a330c3f4b7a916dd93e161e67755b9b1a69b2

若槻千夏が「ママタレ業界」不動のBIG5を分析…辻希美、小倉優子らは「自己ブランディング力がヤバイ」


 若槻千夏が、5月1日放送の『週刊さんまとマツコ』(TBS系)で、ママタレント業界の不動のBIG5を発表した。

 テレビ関係者へのアンケートも参考にした結果、名前があがったのは辻希美、藤本美貴、ギャル曽根、小倉優子、北斗晶の5人。共通するのは、「自己ブランディング力がヤバイ」ことだという。

 辻については「私生活、何でもあげちゃうブログの女王ママ」として「SNSの使い方がすごいです。YouTubeでルームツアーをするので、全部家の中も見せてくれる」と称賛。

 小倉は「こりん星を捨てたワンオペママ」、北斗は「埼玉に君臨する節約ママ」など個性が際立っているという。若槻は「何をしたか(個性が世間に)わかっている人たちです。それがブランディングなんです」と力説した。

 マツコ・デラックスは「その5人のヤツ(番組、YouTube)、だいたい見てる。私、ママになりたいのかも」と笑っていた。

 若槻の分析にSNSではさまざまな意見が書き込まれた。

《若槻千夏はママタレを分析してバラエティ一周するんだろうな》

《若槻千夏さんのママタレ業界分析めちゃ面白かった。この人すごいな》

《若槻千夏さんのママタレ分析おもしろい》

「若槻さんは同番組で、イケてるママタレントの登竜門は雑誌『VERY』(光文社)だと説明。前田敦子さん、森泉さんなど同誌に載ることは大きなステータスになっているそう。また、NHK、Eテレに出演すると『自然とCMもついてくる』と明かしていました」(芸能ライター)

 ママタレの影響力は絶大なのだ。


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