東国原 英夫(ひがしこくばる ひでお、1957年〈昭和32年〉9月16日 - )は、日本の政治評論家、タレント、作家、俳人、元政治家。かつては宮崎県知事(公選第17代)や衆議院議員(1期)を務めた。既婚。 ビートたけしに師事し、たけし軍団の一員としてタレントデビュー。『そのまんま東』(そのまんまひがし)の芸名で活動していた。
79キロバイト (11,269 語) - 2022年5月5日 (木) 06:09

(出典 www.nsu.ac.jp)


だよな

1 爆笑ゴリラ ★ :2022/04/28(木) 10:44:12.31

4/28(木) 10:42配信
日刊スポーツ

元衆議院議員でタレントの東国原英夫(64)が28日、ツイッターを更新。北海道・知床半島沖で海難事故を起こした観光船「KAZU I(カズワン)」の運航会社「知床遊覧船」(斜里町)の桂田精一社長による会見の内容について、「凡そ上辺だけの誠意しか見えない、酷い会見だった」と感想を述べた。
東国原は「昨日の『知床遊覧船』桂田社長の記者会見、凡そ上辺だけの誠意しか見えない、酷い会見だった」と批判。「この数日、弁護士と打ち合わせをし、今後の刑事・民事的責任(書類送検・起訴・裁判等)の有無を意識した発言が目立った」と指摘した。
桂田社長は事故発生から5日目の27日、初めて公の場に姿を現した。出航の経緯などを説明した上で、事故の最大の要因は「私の至らなさ」などと述べた。約2時間半に渡った会見で、3度にわたる土下座をして謝罪した。


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/6d236d93d856ca6a35706dee46e419185dbc5ecc


【東国原英夫「本当の姿をさらけ出した人間の本性はエクソシストなのかもしれない・・・」】の続きを読む