飯塚 幸三(いいづか こうぞう、1931年〈昭和6年〉6月1日 - )は、計量学を専門とする日本の研究者、通商産業省技官。東京大学工学博士。測定器誤差と形状誤差を分離して真円度・円筒度測定ができるマルチステップ法の開発者。 15年間委員を務めた国際度量衡委員会では日本人初の副委員長にも就任し、世界
52キロバイト (6,160 語) - 2021年3月17日 (水) 09:11



(出典 pbs.twimg.com)



1 かも ★ :2021/04/28(水) 09:37:58.37 ID:gT8wmqBx9.net

《弁護人の質問内容は、飯塚被告の健康状況に移る》

 弁護人「車いすは普段から使っているのか」

 飯塚被告「いえ、使っておりません」

 弁護人「なぜ今日は車いすなのか」

 飯塚被告「昨年秋から非常に足のふらつきが大きくなりました。歩行器を使えばゆっくり歩けますが、裁判所の勧めもあって車いすにしました」

 弁護人「つえをついて歩くことは」

 飯塚被告「あります」

 弁護人「いつから」

 飯塚被告「2018年の春ごろです」

 弁護人「なぜですか」

 飯塚被告「つまずいて転んだことがあり、安全のために使い始めました」

 弁護人「足がふらつくのはどんな姿勢のときか」

 飯塚被告「椅子から立ち上がったときと、歩くときです」

 弁護人「医師の診察を受けたのは」

 飯塚被告「2017年の夏ごろです」

 弁護人「診断は」

 飯塚被告「原因が分からず、確定診断は出ませんでした」

 弁護人「病気の可能性として言われたことは」

 飯塚被告「ずっと後になって、パーキンソン症候群の可能性があると言われました」

 《飯塚被告は、パーキンソン症候群とパーキンソン病の違いについて、理路整然と説明を始めた。事故当時も「つえを使えば自力で歩けた」と話し、車の運転にも問題はなかったと主張したが、最後に免許の更新をした時期を問われると、「2029年の…」と口にし、再度確認される場面もあった》=(2)に続く
https://news.yahoo.co.jp/articles/634c304d9886538a3ffa1317c5401e170ece2c08


【はあ〜これぞ老害かよ( ´Д`)=3 飯塚幸三の主張は聞いて呆れるwww】の続きを読む