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後たまに、、、予測不可能な記事も、、、

    カテゴリ:スポーツ > ボクシング

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    フロイド・メイウェザー・ジュニア(Floyd Mayweather Jr.、1977年2月24日 - )は、アメリカ合衆国の元プロボクサー。ミシガン州グランドラピッズ出身。元WBC世界スーパーフェザー級王者。元WBC世界ライト級王者。元WBC世界スーパーライト級王者。元IBF世界ウェ
    281キロバイト (37,071 語) - 2021年6月6日 (日) 07:33



    (出典 static.chunichi.co.jp)


    絶対相手経験者やな(笑)

    1 風吹けば名無し :2021/06/07(月) 13:18:09.94 ID:w1vW2wyy0.net

    ボクシング元世界5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(44=米国)が6日(日本時間7日)、米マイアミのハードロック・スタジアムで
    世界的人気の米国人ユーチューバーで、プロボクサーのローガン・ポール(26)とのエキシビション8回戦(1回3分)に臨んだ。試合は
    終始メイウェザーが支配も、判定などの勝敗はつかない。

    メイウェザーは試合後「戦えて楽しかった。体重も重いしタフな相手だった。驚かされた。いいやつだった。今度はヘビー級の相手でもいい。
    ファンのみなさんが楽しんだらうれしい」とコメント。

    人気ユーチューバーのポールは「何かが不可能なんてない。できただろ。世界最高のボクサーにここまでやった。やればできる。
    みんなできるんだ。人生最高の瞬間だ」と話した。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/c75207fd65056ec1b3cbc28f4bded9cc379bebde


    【メイウェザーがYoutuber相手に驚かされる】の続きを読む

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    フロイド・メイウェザー・ジュニア(Floyd Mayweather Jr.、1977年2月24日 - )は、アメリカ合衆国の元プロボクサー。ミシガン州グランドラピッズ出身。元WBC世界スーパーフェザー級王者。元WBC世界ライト級王者。元WBC世界スーパーライト級王者。元IBF世界ウェ
    281キロバイト (37,071 語) - 2021年6月6日 (日) 07:33



    (出典 i.daily.jp)


    面白かった!

    1 風吹けば名無し :2021/06/07(月) 13:18:09.94 ID:w1vW2wyy0.net

    ボクシング元世界5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(44=米国)が6日(日本時間7日)、米マイアミのハードロック・スタジアムで
    世界的人気の米国人ユーチューバーで、プロボクサーのローガン・ポール(26)とのエキシビション8回戦(1回3分)に臨んだ。試合は
    終始メイウェザーが支配も、判定などの勝敗はつかない。

    メイウェザーは試合後「戦えて楽しかった。体重も重いしタフな相手だった。驚かされた。いいやつだった。今度はヘビー級の相手でもいい。
    ファンのみなさんが楽しんだらうれしい」とコメント。

    人気ユーチューバーのポールは「何かが不可能なんてない。できただろ。世界最高のボクサーにここまでやった。やればできる。
    みんなできるんだ。人生最高の瞬間だ」と話した。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/c75207fd65056ec1b3cbc28f4bded9cc379bebde


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    ノニト・ドネア(Nonito Donaire、1982年11月16日 - )は、フィリピン出身のプロボクサー。元IBF世界フライ級王者。元WBA世界スーパーフライ級暫定王者。元WBC・WBO世界バンタム級統一王者。元IBF・WBO世界スーパーバンタム級統一王者。元WBA世界フェザー級スーパー王者。
    60キロバイト (6,857 語) - 2021年5月30日 (日) 04:19



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    強いよな〜

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/05/30(日) 13:39:22.03

    「ボクシング・WBC世界バンタム級タイトルマッチ」(29日、カーソン)

     WBC世界バンタム級タイトルマッチが29日(日本時間30日)、米国カリフォルニア州カーソンのディグニティ・*・スポーツパークで開催され、元世界5階級王者のノニト・ドネア(38)=フィリピン=が4回1分52秒TKOでノルディーヌ・ウバーリ(34)=フランス=を破り、王座に返り咲いた。19年11月7日の井上尚弥(28)=大橋=とのWBSS同級決勝以来、1年6カ月ぶりの復帰戦で衝撃のKO復活を遂げた。

     WBSS決勝での井上との激闘も記憶に新しいドネアが無敗の王者を粉砕した。王者のウバーリも同日の埼玉スーパーアリーナの興行に出場しており、尚弥の弟で同級暫定王者だった井上拓真(大橋)に3-0判定で完勝し、王座を統一している。

     ドネアはサウスポーのウバーリに対し、序盤から圧力をかける。3回に“伝家の宝刀”左フックで2度ダウンを奪う。特に2度目のダウンは王者が前のめりに顔面からダイブする衝撃的なもので、ゴングに救われたウバーリはコーナーに戻ることができないほど大ダメージを負った。4回に左フックで沈めた。

     38歳となった今でも破壊力を見せつけたドネアは「皆さんに応援してもらって最高の気分です」と笑顔で歓声に応えた。「私にはまだ成長する能力がある。もちろん井上選手にはあの時勝てませんでしたが、もう一度戦いたいと思っていました。そして今日、この成果を出しました。今日の試合に勝ちたかったのはそのため。私の目標です」と井上との再戦を熱望した。

     ドネアは47戦41勝(27KO)6敗。ウバーリは18戦17勝(12KO)1敗。

    5/30(日) 13:22
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8496f716b7d8cf6b4a19f3c9d643bc88c8d25586


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    井岡 一翔(いおか かずと、1989年3月24日 - )は、日本のプロボクサー 第33代日本ライトフライ級王者。 元WBC世界ミニマム級王者。元WBA世界ミニマム級王者。元WBA世界ライトフライ級王者。元WBA世界フライ級王者。現WBO世界スーパーフライ級王者。日本人初の世界4階級制覇王者。元プロ
    61キロバイト (8,029 語) - 2021年4月26日 (月) 13:38



    (出典 nice-plus.com)



    1 Anonymous ★ :2021/04/26(月) 20:51:12.29 ID:CAP_USER9.net

    https://news.yahoo.co.jp/articles/707311e01647c86e01683549cdd6cb17e5a39b81

     昨年12月に東京都内で行われた世界ボクシング機構(WBO)スーパーフライ級タイトル戦で、試合を管理・運営した日本ボクシングコミッション(JBC)が実施したドーピング(禁止薬物使用)検査により、勝利した井岡一翔(かずと)選手(32)の尿検体から陽性反応が出たことが複数の関係者への取材で分かった。ドーピング違反は確定しておらず、検査の過程に不備があったかどうかの検証を含め、JBCは外部有識者を中心とした倫理委員会を設置し、違反の有無や処分の判断を委ねることにした。

     タイトル戦は昨年12月31日に行われ、日本選手初の4階級制覇を成し遂げている井岡選手が、挑戦者の田中恒成選手(25)を下した。関係者によると、試合当日に井岡選手から採取した尿検体を「A検体」と「B検体」に分け、今年1月に検体を分析。A検体から禁止薬物が検出されたという。この結果を受け、最初の分析とは別の機関でB検体を分析したところ、興奮作用がある別の禁止薬物が複数検出されたという。

     JBCのルールによると、ドーピング検査で陽性反応が出た場合、選手には異議を申し立てたり再検査を要求したりする権利が与えられる。それを受けて倫理委がドーピング違反の有無や処分を決める。

     関係者によると、JBCは現在、再検査に必要な尿検体を保管していないという。また、検査結果が出てから2カ月以上、JBCは井岡選手に通知をしなかった。医師や弁護士らを含む倫理委は今後、井岡選手に弁明などの機会を与え、検査の過程の妥当性について調べる。

     井岡選手の代理人弁護士は26日、文書による朝日新聞の取材に対し、倫理委から聴取を行うとの通知が届いたことを明らかにした。

     「禁止薬物が検出されたことに心当たりはあるか」との質問に対しては「*成分が検出されたことについては、使用していたCBDオイルから何らかの成分が検出された可能性はあると思うが、覚醒剤その他の化学成分については心当たりはない」と回答した(CBDは*草に含まれる成分で禁止物質ではない)。*成分が検出されたことについて「警視庁から聞き取りを受けた事実はある」「『捜査は終了した』との報告があった。嫌疑は晴れたという認識」とした。


    【【ボクシング】井岡一翔に大麻疑惑報道 田中恒成戦前の尿検査で陽性、警察に検体提出 JBCは27日に対応】の続きを読む

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    井岡 一翔(いおか かずと、1989年3月24日 - )は、日本のプロボクサー 第33代日本ライトフライ級王者。 元WBC世界ミニマム級王者。元WBA世界ミニマム級王者。元WBA世界ライトフライ級王者。元WBA世界フライ級王者。現WBO世界スーパーフライ級王者。日本人初の世界4階級制覇王者。元プロ
    61キロバイト (8,029 語) - 2021年4月22日 (木) 03:45



    (出典 inflameclock.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/04/26(月) 08:49:38.92 ID:CAP_USER9.net

     昨年12月31日に行われた「史上最高の日本人対決」で、最強の挑戦者・田中恒成(25)を相手に8回TKO勝利を収め、WBO世界スーパーフライ級チャンピオンの座を防衛した井岡一翔(32)。その後、左腕に入れたタトゥーが問題視され、日本ボクシングコミッション(JBC)から厳重注意処分を受けたことも記憶に新しい。実は、この試合を巡り、日本人初の「世界4階級制覇王者」にある“疑惑”が浮上しているのだ。

     ***

     JBC関係者によると、

    「昨年大晦日の世界タイトルマッチに際して、井岡と田中は試合前にドーピング検査を受けています。JBCによる世界戦のドーピング検査は1990年代以降、20年近く行われてきましたが、これまで“陽性反応”は一度も出ていません。それだけに、試合後に判明した簡易検査の結果は衝撃的でした……。採取した井岡の尿検体から“マリファナ”の成分の陽性反応が出たのです」

     事態を重く見たJBCは、より専門性の高い検査機関に再鑑定を依頼。すると、

    「今度はマリファナとは別の3つの成分が検出された。もちろん、これらの成分が出たからといって、直ちに井岡が違法薬物を摂取していたとは言えません。問題は、最初の検査で陽性反応が出たマリファナ、そして、二度目の検査で検出された3つの成分が、いずれも世界ドーピング防止機構(WADA)が競技会時の使用を禁じている物質であること。JBCとしても、対応を迫られる事態になっているのです」(同・関係者)

     ボクシング業界に詳しいジャーナリストによれば、日本人選手がドーピング違反で処分されたのには前例がある。

    「2017年12月に、米・ラスベガスでの世界戦に勝利した尾川堅一のケースです。この試合の後、ネバダ州のアスレチック・コミッションによるドーピング検査の結果が判明し、尾川の尿から筋肉増強効果があるテストステロンが検出された。アスレチック・コミッションは尾川に6ヵ月間の出場停止処分を言い渡し、試合も無効となりました。日本人選手が世界戦でドーピング違反となったのは史上初。この件を受けて、JBCも尾川に対し、プロボクサーライセンスの1年間停止という、より厳しい処分を下しています」

     井岡の検体からマリファナの成分が検出されたことから、JBCは警視庁にも相談を持ち掛けており、実際に井岡は警視庁から聞き取りを受けているという。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1d596b5f3e44e77a69d96c5f1ae01137f3e49454
    4/26(月) 5:58配信

    (出典 webronza.asahi.com)


    【【衝撃】ドーピング検査で井岡一翔に陽性! その裏にあるマリファナ関連の闇.....】の続きを読む

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