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    カテゴリ:ニュース > 漫画

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    ドラゴンボール > アニメ版 > ドラゴンボール (アニメ) > ドラゴンボールZ 『ドラゴンボールZ』(ドラゴンボールゼット、DRAGON BALL Z)は、鳥山明の漫画『ドラゴンボール』を原作とするテレビアニメ。1989年4月26日から1996年1月31日まで、アニメ『ドラゴンボール』の続編としてフジテレビ系列で毎週水曜日
    105キロバイト (8,316 語) - 2021年4月3日 (土) 08:47



    (出典 image.video.dmkt-sp.jp)



    1 muffin ★ :2021/04/11(日) 19:14:21.65

    https://magmix.jp/post/51494

    本来は数秒でパラパラとページをめくっていくはずのマンガですが、なかには絵がうますぎて“芸術”の域に達している作品も。原画展や展覧会にファンが押し寄せるなど、マンガならではの「絵」の魅力はとどまることを知りません。今回は、数あるマンガ作品の中でも、屈指の画力を誇る5作品を紹介します。

    ●井上雄彦『バガボンド』
    井上雄彦先生が大ヒット作品『SLAM DUNK』の次の長期連載としてスタートした作品が『バガボンド』です。剣豪・宮本武蔵が天下無双を目指す旅を描いた物語です。

    本作は連載の途中から、ほかのマンガではあまり例を見ない、“筆”による作画が行われています。『SLAM DUNK』は時にポップな作画でしたが、『バガボンド』は1コマ1コマが絵画として成立するほどの重み。もはや芸術の域に達しているといえるでしょう。

    (出典 magmix.jp)


    ●三浦健太郎『ベルセルク』
    続いては、日本を代表するダークファンタジー作品『ベルセルク』です。復讐の旅に出た主人公・ガッツが、トレードマークである巨大な剣を振り回し、「使徒」と呼ばれる怪物と戦っていく物語です。作画で最大の特徴は、圧倒的な描き込みです。特に見開きのページは、もはや絶句、あるいはそれを通り越して笑ってしまうほどの描き込み量となっています。

    三浦先生は、かつてのインタビューで「描き込みはねえ、もう病気です。病気としか言いようがない」と語っており、作者本人でさえ制御不能で描き込み続けてしまうようです。とはいえ、この描き込みこそが物語の重厚感を支えていることは間違いありません。

    (出典 magmix.jp)


    ●桂正和『ZETMAN』
    『ZETMAN』は、『電影少女』、『I”s』などで知られる桂正和先生が描いたSFマンガ作品。研究によって生み出された人造生物「プレイヤー」と、それを滅ぼすために生み出されたヒーローの戦いを描いた作品です。

    この作品は、戦闘描写や風景ももちろん魅力的なのですが、特にキャラクターの魅力が尋常ではありません。メカっぽさのあるヒーロー「アルファス」も登場すれば、対称的に生物っぽさのある敵キャラクターも登場しますが、どのキャラも質感がリアルで、デザインも非常にカッコいいのです。

    (出典 magmix.jp)


    ●ONE、村田雄介『ワンパンマン』
    原作はONE先生が担当しており、作画は『アイシールド21』でも知られる村田雄介先生が担当しています。
    作画に専念している漫画家には、もちろん絵がうまい方が多いのですが、なかでも村田先生は異次元の画力を誇ります。手掛けたジャンプオールスターズのイラストは、他作品のキャラでさえ完璧に特徴をとらえていました。

    (出典 magmix.jp)


    ●大友克洋『AKIRA』
    最後は、大友克洋先生の代表作『AKIRA』です。反政府組織、超能力者による争いを描いたサイバーパンク作品の金字塔。1988年の劇場アニメとともに世界的に評価されています。
    マンガといえばデフォルメされた絵が主流だった時代に、大友先生は『ショート・ピース』『童夢』によって「徹底したリアリズム」を提示。高い評価を受け、さらにリアルさ、演出に磨きがかかった『AKIRA』を発表しました。読んだことがない人でも、ビル群の崩壊を描いたコマを見たことがあるという人は多いのではないでしょうか? 写実的で緻密な作画によって表現された、息をのむ緊張感。同作には数えきれないほどの漫画家が影響を受け、業界全体の流れが大きく変わりました。まさに「革命」と言える作品だったのです。

    (出典 magmix.jp)


    【【紹介】絵がうますぎるマンガ5選!】の続きを読む

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    怪獣8』(かいじゅうはちごう)は、松本直也による日本の漫画作品。怪獣発生率が世界屈指となっている架空の日本を舞台としたバトル漫画。ウェブコミック配信サイト『少年ジャンプ+』(集英社)2020年7月3日より連載中。 松本にとって3作目の連載作品。本作の連載前から『少年ジャンプ+』では、能力は高い
    11キロバイト (1,459 語) - 2021年3月4日 (木) 03:13



    (出典 i.ytimg.com)


    おお!

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/01/25(月) 12:55:53.00


    1/25(月) 12:02
    配信
    オリコン
    『マンガ大賞2021』ノミネート10作品発表 『【推しの子】』、『怪獣8号』、『SPY×FAMILY』ら
    『マンガ大賞2021』ノミネート作品発表
     書店員を中心とした各界の漫画好き選考員が「今、この瞬間一番おもしろいマンガ」を選ぶ『マンガ大賞2021』の一次選考の結果が、同賞実行委員会より発表され、ノミネート10作品が出そろった。

     同賞は2008年に創設され今年14回目。昨年1年間(2020年1月1日~12月31日)に新刊の単行本が刊行された作品のうち、最大巻数が8巻までの作品が選考対象。一選考員が「人にぜひ薦めたいと思う作品を5作品」を選出し、得票数上位10作品(同率順位含む)をノミネートした。なお、第1次選考は95人の選考員から216作品への投票があった。

     今後の予定は、選考員が全ノミネート作品を読んだ上で二次選考を行い、1、2、3位を選定し、ポイント制で集計の上、一作品を「マンガ大賞」に選出する。大賞の結果は3月中旬~下旬に発表される。

     これまでの同賞受賞作やノミネート作が、数多くドラマや映画化されている。2008年の第1回大賞『岳』(石塚真一、小学館)は小栗旬主演で映画化し、第3回の『テルマエ・ロマエ』(ヤマザキマリ)も阿部寛主演で同じく映画化。また、2012年大賞の『銀の匙』(荒川弘)はフジテレビ系の深夜アニメ枠「ノイタミナ」でアニメ化&Sexy Zone・中島健人主演で実写映画化し、2017年大賞の『響~小説家になる方法~』(柳本光晴)は、平手友梨奈主演で映画化された。

    ■『マンガ大賞2021』ノミネート作品
    ・『【推しの子】』赤坂アカ・横槍メンゴ
    ・『女の園の星』和山やま
    ・『怪獣8号』松本直也
    ・『カラオケ行こ!』和山やま
    ・『九龍ジェネリックロマンス』眉月じゅん
    ・『SPY×FAMILY』遠藤達哉
    ・『葬送のフリーレン』山田鐘人、アベツカサ
    ・『チ。―地球の運動について―』魚豊
    ・『水は海に向かって流れる』田島列島
    ・『メタモルフォーゼの縁側』鶴谷香央理


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/acc82f59e3495c9b18f5f71c7cf230a05a1395ea


    【「怪獣8号」「チ。―地球の運動について―」…賀来賢人も注目の「マンガ大賞2021」二次選考ノミネート作品を紹介】の続きを読む

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    チェンソーマン』(英: Chain saw man)は、藤本タツキによる日本の漫画。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて第1部「公安編」が2019年1号から2021年2号まで連載され、第2部は『少年ジャンプ+』(同社)にて連載予定。2021年3月時点で累計発行部数は930万部を突破している。202
    84キロバイト (14,675 語) - 2021年3月4日 (木) 04:40



    (出典 img.omni7.jp)


    おお!

    1 muffin ★ :2020/12/31(木) 15:26:23.11

    https://realsound.jp/book/2020/12/post-683801.html

    2020年は「少年ジャンプ」一人勝ちと言える年だった。
    まず何より吾峠呼世晴の漫画『鬼滅の刃』の大ヒット。昨年のアニメ化によって人気が急上昇し、単行本も(文字通りの意味で)桁違いの売上となり、最終23巻が発売された12月の時点で累計発行部数1億2000万部となった。アニメから入った読者が単行本をまとめ買いし、そこから、クライマックス間近の本誌連載に追いつくというアニメ・単行本・雑誌という各メディアの連携がうまく繋がったことがヒットの要因だが、アニメ化で火が付いた作品の勢いが連載終了まで続くという現象は、今までになかったものだろう。

    一方、昨年の『鬼滅の刃』と同じようにアニメ化によって人気に火が付き、単行本の売上が倍増しているのが、芥見下々の『呪術廻戦』だ。本誌ではすでに大人気の看板作品だったが、「呪術」を用いたバトルや呪術師や呪霊を中心とする世界観が複雑すぎたため、ジャンプ読者以外には若干、敷居が高かった。しかし、アニメ版は複雑なバトルや世界観をうまく整理して見せており、入り口として最適なものとなっている。UfotableやMAPPAといった制作能力の高いスタジオがアニメ化することで一気に一般層に広がるという流れは、今後のジャンプ漫画の必勝パターンとして確立されたと言えるだろう。

    また、5月に『鬼滅の刃』(全23巻)、6月に『ゆらぎ荘の幽奈さん』(全24巻)と『約束のネバーランド』(全20巻)、7月に『ハイキュー!!』(全45巻)、12月に『チェンソーマン』(第1部完、全11巻の予定)と『ぼくたちは勉強ができない!』(全21巻の予定)と、人気作が続々と終了した。

    今後のジャンプを心配する声も多かったが、人気がある限り連載が引き伸ばされるというイメージが強かったジャンプ連載が「終わるべきタイミングでしっかりと終わる」という連載方針に変わったことを強く打ち出す結果となっていたと思う。 

    第1部の連載が終わった『チェンソーマン』は、「ジャンプ+」で第2部をスタートする予定だが、元々、作者の藤本タツキは「ジャンプ+」で連載した『ファイアパンチ』で注目された作家だった。 『チェンソーマン』は先の読めない物語と斬新な漫画表現によって本誌に新風を巻き起こした。本作の成功は、ジャンプ本誌と「ジャンプ+」の連携がうまくいったことを証明するものだったが、『チェンソーマン』の第二部が「ジャンプ+」に移ることを考えると、今後、ジャンプ漫画の中心は今後、「ジャンプ+」へと移っていくのかもしれないとも感じる。

    すでに「ジャンプ+」は、『終末のハーレム』、『地獄楽』、『SPY×FAMILY』、『怪獣8号』といった話題作を生み出しているが、ここに『チェンソーマン』が加わることを考えると、本誌に匹敵する連載陣が「ジャンプ+」に揃いつつあると言っても過言ではない。

    全文はソースをご覧ください


    【『鬼滅の刃』『呪術廻戦』『約ネバ』『チェンソーマン』……2020年の“ジャンプ一人勝ち”を振り返る】の続きを読む

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    アクタージュ act-age』は、原作:マツキタツヤ、漫画:宇佐崎しろによる日本の漫画。マツキと宇佐崎にとって初連載作品であり、宇佐崎が漫画を描いたのはこれで2作目であった。『週刊少年ジャンプ』(集英社)2018年8号から2020年36・37合併号まで連載された(連載終了の経緯については後述)。
    45キロバイト (7,235 語) - 2020年8月11日 (火) 10:49



    (出典 www.shonenjump.com)


    まじかよ、、、

    1 鉄チーズ烏 ★ :2020/08/11(火) 07:43:50.55

     集英社は10日、「週刊少年ジャンプ」に連載中の人気漫画「アクタージュ」の原作者・松木達哉容疑者(29)が強制わいせつの疑いで逮捕されたことを受け、11日発売の「週刊少年ジャンプ36・37合併号」の掲載をもって連載を終了すると発表した。

     2018年1月から連載中。天才的な演技の才能を秘めた女優志望の女子高生・夜凪景(よなぎ・けい)の成長を描く。少年漫画としては珍しい「役者」を題材にした。

     警視庁中野署が8日に逮捕。逮捕容疑は6月18日午後8時ごろ、中野区の路上で、塾から帰宅中の女子中学生を自転車で追い抜く際、胸を触った疑い。女子中学生の相談を受けた親が110番。午後9時ごろにも、約2キロ離れた同区の路上で、別の女子中学生が自転車の男に胸を触られており、同署は関連を調べる。

     発表は以下の通り。

     去る8月8日、『アクタージュact-age』の原作担当であるマツキタツヤ氏が逮捕されました。

     編集部ではこの事態を非常に重く受けとめて、事実確認のうえ、作画担当の宇佐崎しろ先生と話し合いを持ちました。その結果、『アクタージュact-age』の連載をこのまま継続することはできないと判断いたしました。

     8月11日(火)発売の「週刊少年ジャンプ36・37合併号」の掲載をもって、連載終了といたします。

     これまで多くの読者の皆様に応援していただいた作品をこのような形で終了することになり、編集部としても非常に残念でなりません。しかしながら、事件の内容と、「週刊少年ジャンプ」の社会的責任の大きさを深刻に受け止め、このような決断に至りました。ご心配、ご迷惑をおかけしましたこと、心よりお詫び申し上げます。

     編集部はもとより、宇佐崎先生は断腸の思いをなさっていますが、先生をサポートし、また作品を作っていけるよう励んでまいります。
    なお、コミックス等の関連刊行物やイベント等各種企画につきましては、関係各所とも協議のうえ、決まり次第お知らせいたします。

    2020年08月10日 17:00
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/08/10/kiji/20200809s00041000265000c.html

    (出典 contents.oricon.co.jp)


    ★1が立った日時:2020/08/10(月) 17:13:20.08

    ※前スレ
    【速報】週刊少年ジャンプ、原作者逮捕の人気漫画「アクタージュ」連載終了を発表  ★4 [1号★]
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1597063475/


    【【残念】原作者の痴漢のせいでアクタージュが連載打切りwww ファンの思いどうしてくれんねん、、、】の続きを読む

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    アクタージュ act-age』は、原作:マツキタツヤ、漫画:宇佐崎しろによる日本の漫画。 天才的な演技の才能を秘めた主人公・夜凪景が女優として成長する姿を描く物語。マツキと宇佐崎にとって初連載作品。なお、宇佐崎が漫画を描いたのはこれで2作目。『週刊少年ジャンプ』(集英社)2018年8号より連載中。
    42キロバイト (6,834 語) - 2020年8月8日 (土) 10:30



    (出典 aoi-yamato.net)


    マジかよ、、、

    1 風吹けば名無し :2020/08/08(土) 19:19:42 ID:QmvG8M4T00808.net

    逮捕されたのは、東京・中野区のシナリオライター、松木達哉容疑者(29)です。
    警視庁によりますと、ことし6月18日の午後8時ごろ
    中野区の路上で歩いていた女子中学生の後ろから自転車で近づき、体を触ったとして強制わいせつの疑いが持たれています。
    その後、自転車で現場から逃走し、通報を受けた警視庁が防犯カメラの映像を分析するなどして捜査していました。
    また、およそ1時間後に近くの路上で別の女子中学生が同じような被害に遭っていて、松木容疑者とよく似た人物が防犯カメラに写っていたことから関連を調べています。
    警視庁によりますと、調べに対し「おおむね間違いありません」などと供述し、容疑を認めているということです。

    08月08日 17時10分
    漫画原作者 わいせつ容疑で逮捕
    https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20200808/1000052467.html

    前スレ
    【速報】アクタージュ原作者のマツキタツヤ、10代女性へのわいせつ行為で逮捕 ★9
    https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1596876782/
    【速報】アクタージュ原作者のマツキタツヤ、10代女性への強制わいせつ容疑で逮捕 ★10
    https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1596877788/
    【速報】アクタージュ原作者のマツキタツヤ、10代女性への強制わいせつ容疑で逮捕 ★11
    https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1596879016/
    【速報】アクタージュ原作者のマツキタツヤ、10代女性への強制わいせつ容疑で逮捕 ★12
    http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1596880381/


    【アクタージュ原作者が中学生に不埒な事件をしたwww】の続きを読む

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